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2015年10月12日 (月)

至福の時

今日は高松でライブ。今日の席は素晴らしかった。
1列とか2列とかではないのだが、8列の真ん中がとても素晴らしかった。
ど真ん中の席は、私がもっとも望む席。
久しぶりの真正面席は、忘れていたけど思う以上に良かった。
至福の時を味わった。

始まる前に、J友さんから宿題が出ていた。

正面で 見つめるジュリー

この続きを作るという宿題だ。五七五七七の歌を作るのだ。

始まって、一番に感じたことは、

正面で 見つめるジュリー 歌う歌う
力の限り 私のために

ああ、勘違い。でも、至福だった。

そして、じわじわと思ったことは、

正面で 見つめるジュリー 輝いて
あなたがいる それが幸せ

正面で 見つめるジュリーの 格好良さ
夢中で踊り 年を忘れる

正面で 見つめるジュリーが 眩しくて
瞬く間に ライブは終わる

本当にカッコ良かった。素敵だった。楽しかった。幸せだった。
こういう言葉を使わずに表現できればいいのよね。
わかっているけど出来ませぬ。

でも、いいじゃん。
まっすぐにJulieと見つめ合えた幸せだけでもう何も言うことはない。

まっすぐに ジュリーと私 見つめ合う
他には何も 言うことはなし

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