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2014年2月17日 (月)

Julieしりとり曲集 5

5枚目の曲は、変化球がなくてすんなり分かる曲ばかりだった。
こういうのもいいね。

52. イエローキャッツ
53. 次のデイト
54. 届かない花々
55. ナンセンス
56. スマイル・フォー・ミー
57. ミュータント
58. 都会
59. インチキ小町
60. チャンス
61. す・て・き・にかん違い
62. 愛しい勇気
63. 希望
64. 美しき愛の掟

タイガースが4曲もあって、その前後の曲とのギャップが面白かった。

ここ最近のライブでは、タイガースもたっぷり聴いたし、Julieが歌いたい近年の曲を次々聴けているが、それに比べて、70年代80年代の曲があまり聴けていないような気がする。
ヒット曲は別として。

おや、70年代の曲が「ミュータント」しかない。タイガースは別で。
この中で80年代の曲といえば、「次のデイト」「ナンセンス」「チャンス」「す・て・き・にかん違い」だ。
私がJulieライブに復活した1997年から聴けたのは、「チャンス」だけだ。

こういうライブの傾向は、きっと、これからも続くね。
Julieが歌いたい曲が最優先されると思うから。
それでいいのだが、たまに、サプライズ的な70年代80年代の曲も聴きたいものだ。

「ミュータント」とか。無理かな~
今のお髭プニョJulieが歌ったらと想像すると楽しくなる。
きっと、妖しいと思うわ。 怪しいの間違いじゃない。
私たちは、自動的に80年代のJulieを脳内再生できるから、妖しいと怪しいを両方味わえるというお得な感じになると思う。

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